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   <title>乾燥肌＠お悩み解決ガイド</title>
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   <subtitle>乾燥肌に悩む人のために役立つ情報を集めました。</subtitle>
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   <title>乾燥肌対策</title>
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   <published>2007-12-18T05:20:00Z</published>
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   <summary>乾燥肌,刺激,水分,老化,化学物質 そろそろ空気が乾いてくる季節ですね。 空気が...</summary>
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      乾燥肌,刺激,水分,老化,化学物質

そろそろ空気が乾いてくる季節ですね。
空気が乾くとお肌も乾いてしまいます。
乾くとシワが増えたり弾力がなくなってたるんだり、老化街道まっしぐら！
最近は男性でもお肌のお手入れに気を使っているといいますから、この時期は乾燥肌の人達共通の話題といえるかもしれません。
（でも、もしかしたらオイリー肌の人には丁度よい季節なのかもしれません）

肌＝皮膚の乾燥は顔、体の肌色の部分だけではなくて、唇も重要です。
笑った瞬間にピキピキ・・・・と唇が割れて血がでてしまった経験がある人って多いと思います。
そんな時に塗っていたリップクリーム、実はコレが曲者で、合成化学物質が色々入っていた為に皮膚表面の保護膜が負けてボロボロになり、そこから前よりも沢山の水分が蒸発→悪化を経験したりしました。

それと同じく、顔から体を覆う皮膚の乾燥も、刺激があるもので洗浄してしまったら悪化の原因になってしまうんです。
安全と言われている純石けんが肌に合わない人もいます（石けんカスが肌に残留するのが原因かな？と思います）。
シャンプーも洗い流す時に体にかかりますから、気をつけないといけません。
各自が自分に合う洗剤で肌を清潔にし、水（特にお湯）から肌が出た瞬間から空気中に蒸発していくので急いで水分補給と肌の保護膜を作る事が乾燥対策の基本です。
肌の保護膜に近い成分でできているといわれているのが馬油だと聞きます。
これもなるべく添加物の入っていないナチュラルなものでお手入れすると良いです。
肌が乾燥しなくなると、肌本来が持っている自然の力を存分に発揮してくれます。
夜中が肌の再生時間だと聞いた事があるので、乾燥肌対策＆早め（夜１０時前）の睡眠、だいじですね！


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   <title>乾燥肌かゆみ</title>
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   <published>2007-12-17T13:35:00Z</published>
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   <summary>乾燥肌,かゆみ,保湿,皮膚,界面活性剤 私自身は子どもの頃から肌が丈夫で、乾燥肌...</summary>
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      乾燥肌,かゆみ,保湿,皮膚,界面活性剤

私自身は子どもの頃から肌が丈夫で、乾燥肌なんて無縁だと思っていました。
でも、よくよく考えたら、結構乾燥して皮膚がとんでもない状態だった事に最近気がついたりもしています。
（特に膝小僧なんてしょっちゅう乾燥していました。子どもの頃からこの状態だから、乾燥していて肌がお手入れを必要としている状態だなんて気がつかなかった）

こんな風に肌の乾燥に注目し始めたキッカケの一つは夫の「魚鱗セン（字がわかりません、ぎょりんせんという名前です）」という遺伝性の超乾燥肌。
凄いんです。肌が魚の鱗のように網目の状態になっているんです。見た事ある人いるかしら？
そんな夫は、付き合っていた頃からしょっちゅう「痒ぃぃ～っ！どうにかしてくれ～っ！」ボリボリボリッってやっていました。
最初はそのかゆみが、乾燥によるものだとは分かりませんでしたので、「何でそんなに痒いの～？」と全く辛さが分かりませんでした。
実家にいた頃は、夫の母親が「バスクリン風呂」とか「しっとりするボディーソープ」とか色々見つけてきていたみたいですが、実は夫はヒリヒリして刺激を感じていたんだそうです。
親のいう事には絶対服従な人なので、そのまま母親の言いなりに使い続けていたらしい。
当然全く良くなることがなかったそうです。

が、結婚して子どもが重症アトピーだったので、イヤでも私が乾燥肌によるかゆみについて調べる事になりました。
なんと、ボディーソープなどが原因の事が多いのだそうです。
「しっとり」と言いながら合成化学物質（確か保湿系はプロピレングリコールとか何とかいう名前のものが多かったような記憶・・・）の保湿成分が入っていて、それが刺激になってしまっていたり、洗浄剤の合成界面活性剤が皮膚表面組織を破壊してぴりぴりさせたりしていたみたいです。
そしてボロボロになった肌の内部に、かゆみの原因物質が入り込み、かゆかゆになってしまうのだそうです。


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   <title>赤ちゃんの乾燥肌</title>
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   <published>2007-12-15T15:55:00Z</published>
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      乾燥肌,赤ちゃん,保湿,膜,薄い

生まれたばかり（・・・といっても新生児ちゃんはしわしわ～）の赤ちゃんの肌って、毛穴なんて全く見えなくて触るとぷくっと弾力があって頬ずりすると気持ちいいイメージです。
赤ちゃんと暮らしたり接したりした事がない人達の中には、「赤ちゃんは、たまご肌」って思い込んでいる人が結構いると思います。
何を隠そう、隠しませんが（笑）私もそう思っていた一人だからそう思うのであります・・・

だから、初めての赤ちゃんが乾燥肌、ましてやアトピーだったりなんかすると、お母さんは悩みまくってしまいます。
「なんでっ？！赤ちゃんの肌ってこんなにボロボロなの？！」って。
「赤ちゃんの肌はデリケート」と言っても、お母さんが想像できる範囲を超えているデリケートさだったりします。
大人の肌とどの位違うかというと、赤ちゃんの肌の厚さは大人の２分の一から３分の一と言われています。
その上、お肌を保護する膜がまだちゃんと出来ていないので、ちょっとした刺激で肌がじかにダメージを受けてしまいます。

我が家の赤ちゃん達は特に皮膚が薄いみたいです。
洋服にほっぺが触っただけで刺激を受けてしまい、湿疹ができ、そこに又生地が当たってじゅるじゅるになってしまう悪循環。
夏場はある程度潤っているから刺激を受けにくいけど、秋になって乾燥肌のガサガサが全身にでてきて今かなりブツブツしちゃっています。
毎日お風呂上りにすぐに保湿、保護していますが、一日中、乾燥したら「すぐに清潔にして保湿」を繰り返さないと追いつきません。
でも体力的に無理なので悪化しちゃったら迷わず薬を使っています。


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   <title>乾燥肌に効く食べ物</title>
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   <published>2007-12-15T01:42:00Z</published>
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   <summary>乾燥肌,食べ物,食材,ビタミン,水菜 一般的に「肌に良い食べ物」というとビタミン...</summary>
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      乾燥肌,食べ物,食材,ビタミン,水菜

一般的に「肌に良い食べ物」というとビタミンＣ含有の食品が有名ですが、「乾燥肌に効果的な食べ物」と言ったら何があるのでしょう？

まずは、ビタミンＡ。
粘膜を丈夫にしたり、肌の新陳代謝を高めたりして乾燥を防いでくれます。
うなぎとか人参などに含有が多かったと思います。
ただ、ビタミンＡは脂溶性ビタミンなのでとりすぎた分が体外に排出されにくいです。
サプリメントなどで摂取する場合は、特に妊婦さんは奇形の影響も知られていますので摂取し過ぎない注意が必要です。

次にビタミンＣ。
活性酸素除去する力があり、お肌の老化やクスミを防いだり、肌の張りを保ってしわやしみを予防する力があります。

それから大事な水分。
私がテレビで見た食品ですが、体内に水分を溜め込んでくれる優秀な食材があるのだそうです。
そのテレビ放送以来、スーパーでよく見かけるようになりました。
というか、今まで注目していなかっただけかも知れませんが・・・（笑）

それは「水菜（みずな）」です。
クセがない青菜なので、とても食べやすいです。
鍋に向いている素材なのだそうです。
冬の乾燥肌最盛（？）の時期にぴったりの食材ですね。

あと、もうひとつ私がとても気に入っている食べ方は「サラダ」です。
水菜を食べやすい大きさ（３センチ位）にカットしてお皿に盛ります。
しらすかジャコを上からたっぷりかけます。
和風ドレッシングでも良いですが、私のお気に入りはにんにくの効いたオリーブオイルにマヨネーズを少し混ぜたドレッシングです。
是非お試しあれ～♪


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   <title>乾燥肌に効く入浴剤</title>
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   <published>2007-12-14T08:40:00Z</published>
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   <summary>乾燥肌,入浴剤,刺激,塩素,ミカン 冬に向かって乾燥肌がきになるこの季節、スキン...</summary>
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      乾燥肌,入浴剤,刺激,塩素,ミカン

冬に向かって乾燥肌がきになるこの季節、スキンケアをする上で一番効果的なのは入浴中、入浴直後だと思います。
入浴中に気をつけることが出来るのは、ボディーソープやシャンプーなどの洗浄洗剤で皮脂を取りすぎたり刺激を与えたりしない事。
それと、湯船につかる時に塩素を中和するビタミンＣを入浴剤として入れたり、肌への保湿となる成分を配合した入浴剤を入れたり、今は色々方法がありますね。

ただし、入浴剤が返って悪化の原因になる人も少なくない。
私の夫は独身時代、母親がバスクリン大好きでいつもお風呂に入れていたらしいのですが、その成分が肌に合わなくてピリピリ刺激になって、余計に肌に負担がかかってしまっていたようです。
昔ながらの入浴剤？と言えるのかは分かりませんが、「木酢液（もくさくえき）」とか「竹酢液（ちくさくえき）」などがとても良いって聞きます。
液の殺菌・消臭効果により、体を清潔にしてくれるそうですので、体をこするのさえ躊躇うほどに乾燥肌でボロボロになってしまっている時には良いかもしれませんね。

でも、ニオイがすごいです。
慣れると、なんだか自然の中にでもいるかのような独特の癒しの香りになりますが、なれる前にギブアップしてしまう人もきっと多いんじゃないかなぁ・・・

あ、癒しの香りというと、この時期だったら柑橘系の皮なんかも良さそうですね！
ミカンの皮なんて、入浴剤としてつかったり体をこすったり、その辺の汚れを落としたり、色々使えます。
でも、農薬たっぷりの物なんて入れちゃったら逆効果ですのでご注意を！


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   <title>乾燥肌による湿疹</title>
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   <published>2007-12-12T19:22:00Z</published>
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      乾燥肌,湿疹,保護膜,刺激,水分

結婚して子どもを産むまでは、乾燥肌ってただ単に肌がカサカサするだけでしょう～？なんて思っていました。
でも乾燥ってお肌の一番の大敵なんですね。

湿疹は食べ物とかストレスとかで内側から出ることも多いですが、乾燥肌が原因での湿疹も秋～冬時期は多いそうです。
なぜ乾燥すると湿疹ができるのかを簡単に説明します。
皮膚の表面は、皮脂と汗などが適度に交じりあって出来た皮脂膜という膜があります。
皮脂膜の役割は、皮膚に大切な水分が蒸発しないように水分保持するのを助け、しっとりとした肌を作り、それによって内部での細胞分裂を活発にする為の手助けとなります。

冬になると空気が乾燥するので、お肌も乾燥してしまいます。
水仕事をした後とか、熱いお風呂に入って体が温まった後は特に、皮膚からスゴイスピードで水分が蒸発してしまいます。
そして出来上がった乾燥肌、乾燥した皮膚の表面には保護してくれる膜が壊れて内側に刺激物質が入りやすくなります。

刺激物質となるものは色々あります。
「痒い～」とぼりぼり掻く刺激。
化繊などによる静電気。
衣類に残る残留洗剤。
ハウスダスト。
その他身近なあらゆるものが刺激の原因になり、その刺激物が壊れた表面の膜の隙間からダイレクトに肌の内部に入り込みます。
そしてそれが原因で湿疹が起きるのだそうです。
（といっても私の今まで得た実体験とかじった知識程度ですので、一部間違えもあるかも・・・）

子どもが超乾燥肌でしたので、普通の皮膚トラブルのない人には神経質と思われる位色んな事に気をつけました。
水分を保つ事を徹底したことにより、湿疹がでなくなった実体験もあるので、乾燥肌はとにかくお手入れしてあげないといけないものだと身にしみました。


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   <title>乾燥肌のスキンケア</title>
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   <published>2007-12-12T11:47:00Z</published>
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   <summary>乾燥肌,スキンケア,水分,ヒアルロン酸,ゲル 今は様々なスキンケア商品がでていて...</summary>
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      乾燥肌,スキンケア,水分,ヒアルロン酸,ゲル

今は様々なスキンケア商品がでていて、何が良いのか迷ってしまいます。
我が家には超敏感肌の人間ばかりですので、基本は石油系の合成化学物質が極力入っていない、間違って口に入ってしまっても無害なものと決めています。
そうは言っても、安全と言われる純石けんをつかってスキンケアの基本である肌の洗浄をする事は、我が家には合わない方法であります。
なので、石油系ではない合成化学物質入りのものを使用しています。

肌の洗浄が終わった後の肌と言うのは、すぐに水分がドンドン蒸発していきます。
何もしないでいると、砂漠のように砂の奥の奥までカラッカラに乾いてしまいます。
砂漠を潤すためには、どれだけの水分をしみこませなければいけないでしょうか？

肌も同じで、砂漠みたいにカラッカラにならないうちに水分を補給して表面を覆ってあげれば、大量の水分をしみこませて復活させるまで時間がかかるなんて事にならずにすみます。
下手すればひび割れなんかが起きてしまい、補修作業にとてつもなく時間とスキンケアなどの労力がかかってしまいます。

肌に水分を保つ成分として良く知られているものの一つに「ヒアルロン酸」があります。
ヒアルロン酸は、わずか一グラムで６リットルもの水分をかかえこんでくれます。
乾燥肌には何とも強い見方の成分です。

それからお肌に水分を補給する時にとても塗りやすいのが「ゲル」状の保湿クリームです。
このゲル状のものにヒアルロン酸が入っていると乾燥肌が大喜びします。
夫のかかとは子どもの頃から遺伝でパックリと割れていました。
冬は一センチ以上も深くわれ、いつも血がにじんでいましたが、なんとヒアルロン酸入りのゲル状保湿クリームを塗る事でつるつるかかとが出現！
医者でもらった薬も効いたためしがなかったのに・・・ととても驚いていました。


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   <title>乾燥肌の人のファンデーション</title>
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   <published>2007-12-11T09:34:00Z</published>
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      乾燥肌,ファンデーション,下地,化粧水,保湿

肌が荒れているとファンデーションの乗りが悪いです。
毛穴が開いちゃっていたり、乾燥肌だったり・・・・
デコボコの画用紙の上にいくら綺麗に色を塗ってもつるつるにならないのと一緒ですね。
デコボコがでないようにファンデーションを分厚く塗ったくっても、乾燥していると粉吹いちゃってムラが出たりして余計に汚らしくなっちゃう。

毛穴はすぐには閉じる事が出来ないけれど、乾燥肌は下地を塗る前にしっかり保湿する事である程度解消できます。
昔は石油系の化粧品が多かったので、使えば使うほど肌が乾燥してしまったりしていましたが、最近はナチュラルなものが沢山出ていますので、そのようなものでしっかり水分を保ちたいものです。
水分が入り込んだお肌は、シワの部分が薄くなってくれて、結果そこにファンデーションがシワの線に沿って入ってしまうのを防いでくれます。

化粧水→乳液→下地クリーム→ファンデーション
が基本ですが、私は面倒なのでゲルクリームを塗った後に下地クリームでベースを滑らかにし、（ＵＶカットも目的）それからファンデーションを塗っています。
ファンデーションのタイプには、パウダータイプ、水でも固形でも使えるタイプ、クリームファンデーション、リキッドファンデーション、スティックファンデーション、とにかく今は色々出ています。
乾燥肌にはやはりクリームタイプやリキッドタイプがオススメです。
乾燥肌用の、保湿効果があるファンデーションも今はあるみたいです。
あと、紫外線は乾燥肌を悪化させますので、下地でＵＶカットする事はかなり重要なポイントです。


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   <title>乾燥肌の原因</title>
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   <published>2007-12-10T11:55:00Z</published>
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      乾燥肌,原因,ストレス,栄養,ガサガサ

寒い時期になるとカサカサお肌に悩む人がおおくなりますね。
我が家の子ども達なんていち早く全身がガサガサになります。
関節とか、ふくらはぎの側面とか、モモとか、腰周りとか・・・
せっかく保湿しても夜中にバリボリ無意識にかきむしってしまい、布団が血だらけなんて良くありました。
そんな悩みの種の乾燥肌って何が原因で作られるのでしょう？

まずは皮膚の丈夫さって遺伝が大きい気がします。
それ以外には乾燥肌の原因として下記のものがあります。

●外気の乾燥と湿度低下
せっかく水分を持っているお肌が、カラカラの外の空気に向かってドンドン蒸発してしまいます。

●新陳代謝能力の低下
肌の入れ替わり周期が正常に機能しなくなると、本来古い角質が剥がれ落ちて新しい肌が出てくるべき場所に、その古い角質が付着したままになり、カサカサ状態になります。
●食事バランス
偏食をしたりダイエットできちんとした食事を取っていないと、皮膚が必要としている十分な栄養素を届けられなくなり、皮膚にうるおいがなくなってしまいます。

●ストレスなど
ストレス・睡眠不足・疲労等は、血液の循環が悪くしてしまうため、乾燥・肌荒れを起してしまいます。

原因がわかったら、それをおぎなう事をすれば乾燥肌対策になります。
きちんとした生活習慣と、乾燥している肌にも栄養をきちんと与えれば、肌はすぐに喜んで結果を見せてくれることと思います。


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   <title>男の乾燥肌対策</title>
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      乾燥肌,男性,皮脂,痒い,お肌

お肌を気にするのは一般的に女性の性のような感じですが、年齢が上がるにつれて男性の乾燥肌に悩む人の率が多くなっていくそうです。
男性は女性と比べて皮脂が沢山分泌されるため、女性よりも肌荒れしやすいという話まであったりします。
とにかく男性の方が肌のお手入れに関しては無頓着だったりしますので、手入れ法さえしっかりしていれば男性だってパリパリお肌からさよならできます。
乾燥して、仕事中に「モモが痒い～、背中が痒い～」などとストレスになるのは勿体無いいですものね。

そういえば結婚するまでの私はあまり肌の乾燥が気にならない方でした
でも結婚した相手が超乾燥肌。
お風呂上りや冬場は一日中「痒い～」とわめいていました。
生まれた子どもも超乾燥肌のアトピー体質。
我が家では「男性」の方が（って言っても私以外女性がいない家庭ですが・・・っ）乾燥しまくっています。

でも、男性の肌って何もしてないで紫外線浴びたりしている割には、肌が綺麗な人が多い気がします。
これって、何もしない事によって肌本来が持つ力を最大限発揮しているんじゃないかと思うのです。

女性は肌が必要としている以上のお手入れをして肌を甘やかしてしまい、肌が自分から綺麗になろう、皮脂を分泌しようという力を出さなくなってしまっているように思えてなりません。
逆に男性の場合はお肌が自分から綺麗になろうと頑張っているので、年齢の割には肌が綺麗な人が多いのかな？と思います。
もちろんタバコを吸う人はこの限りではありません。

という事で、お肌のお手入れをするお洒落な男性が増えてきてはいますが、本当に必要最低限のお手入れにとどめておいたほうが良さそうです。


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   <title>医者が勧める乾燥肌対策</title>
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   <summary>乾燥肌,医者,勧める,対策,保湿剤 以前内科にかかったついでに、何となく乾燥肌・...</summary>
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      乾燥肌,医者,勧める,対策,保湿剤

以前内科にかかったついでに、何となく乾燥肌・敏感肌の事で質問した事があります。
「桃の葉エキス入りとかのクリームなんかを塗ってあげると良いんじゃない？」なんて答えでした。
その後、自分の子どもの肌がとても重症だったので独学で色々調べたり、子どもで実験状態であれこれ試したりしているうちに、「お医者さんでも皮膚の事についてしっかり勉強していないと適当な答えをする事もあるものだ」という答えにたどり着きました。

私の住んでいる地域でわりと評判の良い皮膚科のお医者さん。
そのお医者さんに乾燥肌・敏感肌対策に何か保湿剤などを塗ったほうが良いのかを聞いてみたことがあります。
その時の答えは、前述の内科医とは全く違う答えでした。
「いや、何も塗らないほうがいい」と言うのです。
言うならば、医者のだした「ワセリン」系の保護剤を塗るほうが良いのだそう。

子どもの肌のケアで、自分の子に合う保湿剤を見つけて薬から脱出した経験のある私には「え？そんな馬鹿な・・・」と思う答えでした。
確か超乾燥肌の旦那、砂漠の地割れのようなかかとにワセリンとか尿素クリームとか配合された事があったらしいけど、全く良くならず・・・だったそうだし。

超乾燥肌の旦那と乾燥肌の子ども三人を見てきて思うのは、コレだけ医者によって色々話が変わっちゃうのは、一人ひとりの体質とか乾燥肌の原因が違うからかな？なんて思いました。
それと、かなり勉強している皮膚科の先生が「何もしないほうがいい」と言い切ってしまうのは、それだけ市販のクリームなどでかぶれている人が多い現実なのかもしれないとも思いました。

結局はお医者さんにアドバイスを貰っても、自分自身の肌観察力が物を言うのだろうなぁ・・という結論に達したのでした。


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   <title>赤ちゃんの乾燥肌対策</title>
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   <published>2007-12-07T07:49:00Z</published>
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      乾燥肌,赤ちゃん,対策,刺激,オーガニックコットン

産まれて間もない赤ちゃんのお肌は、キメが細かくてとても綺麗・・・と思っていると、３ヶ月過ぎた頃から皮脂が少なくなり乾燥肌に大変身～。
突然の肌トラブルに新米ママさん達はオタオタしちゃうことがあるそうです。
（私の場合は第一子が乾燥肌所か、産まれて一ヶ月しないうちから酷いアトピーだったので、オタオタ所か悩みまくってしまいました。）

秋から冬にかけては、赤ちゃんの薄い皮膚は最も外界からの刺激を受けやすくなっていますので、乾燥肌対策をしっかりとってあげましょう。
冬は冷たくて乾燥した空気、室内に入れば暖かい暖房、乾燥による洋服の静電気と、そこらじゅう刺激だらけです。

対策としては、お風呂に入って体を洗うときには柔らかなタオルで軽く汚れを浮き出させるような感じで洗います。
手で洗ってあげてもいいです。
上がった時に体を拭くタオルはやわらかいもので、ゴシゴシこすらずポンポンと水分を吸い取るようにします。
その後すぐに水分補給、保護をしてあげます。
赤ちゃんの肌にあうものかどうかをしっかり観察して選んであげましょう。
水分を与えるだけだと、時間がたってからせっかく与えた水分が蒸発していってしまい、カサカサ→肌内部が刺激を受ける、となってしまいますので、保護の意味での保護クリームやオイルを塗ったほうが良いです。
馬油は人間の皮脂に近い成分で出来ていて、殺菌作用もあるのでとても良いらしいですよ。
添加物がなるべく入っていないものを選んであげましょう。

それと、着用する衣類は静電気が起きにくい綿を選んだほうがいいです。
赤ちゃんを抱っこする機会がおおいお母さんもウールなどの刺激になる洋服じゃなくて綿を選びたいものです。
更に良いのはオーガニックコットンのように化学物質での処理がされていなくて、ふんわり空気を含む繊維で出来ている生地の洋服だったら最高ですね。
襟元のタグは刺激になる事が多いので切ってあげると良いです。


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   <title>乾燥肌対策には食べ物で</title>
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      乾燥肌,対策,食べ物,ローズヒップ,ビタミン

乾燥肌をどうにかしようと思うと、とにかくカサカサした表面に何か潤うものを与えて保護する事が大事ですが、もっともっと大事なのはやはり日々の食事内容ではないでしょうか？
体が健康じゃないと、お肌のターンオーバーだって滞ってくるだろうし、血液循環が悪かったりすれば肌に栄養がいかなくて元気のない肌になっちゃうだろうし、ストレスを受けるとすぐに肌に影響がでます。
ビタミンＣ豊富なミカンや柿は、風邪対策だけでなく、かさつきがちなお肌の健康にも一役買ってくれます。
私が乾燥肌対策としてとっている食材にはお鍋などに入れたりサラダにして食べたりする水菜がありますが、手軽でおいしいローズヒップもあります。
ローズヒップとは「ドッグローズ」というバラ科の植物の実です。
別名に「ビタミンＣの爆弾」という名前がついているほどビタミンＣが豊富です。
しかも、普通のビタミンＣは熱を加えると壊れてしまうのに対し、ローズヒップの持つビタミンＣは壊れにくいので体内に効率よく摂取できます。
中に含まれているオイルは、乾燥肌を防いだり皮膚を健康な状態に保つ働きを持っているリノール酸、リノレン酸という成分からなっています。

乾燥した状態で販売されているのですが、実をそのままの形で乾燥させたものより、ファインカットといって細かい顆粒になっているものがオススメです。
摂取の仕方は自由自在ですが、シンプルな方法としてはローズヒップティにして飲みます。
顆粒ですので、ふやけて残った実もスプーンですくって残さずに食べます。
ふにゃふにゃの実がとてもおいしいので大好きです。
敏感肌の子ども達も大好きなので、乾燥肌対策には欠かせない食材です。

又、栄養豊富なのでカレーを作る時に野菜代わりに入れたりもしています。
特別おいしくなるとかはありませんが、味に影響なく沢山摂取できるのでオススメです。


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   <title>大島椿油 乾燥肌対策</title>
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   <published>2007-12-04T21:19:00Z</published>
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      乾燥肌,椿油,対策,オイル,紫外線

大島椿油、シャンプーとかリンスとか、ヘアオイルとか・・・髪の毛用のオイルかと思っていたのですが、なんと「食用」なのだそうです。
伊豆大島では古くから作られているそうで、近頃の健康ブームにのっとって料理に使ってみたくなりました。
当然食べられるものなので、お肌に化粧品としても使用するのに問題ないそうです。
人の皮脂に含まれている成分と同じオレイン酸を、９０％も主成分としているので、皮膚へのなじみが良く、健康を守る強い効果を期待できそうです。
オレイン酸というのは、脂肪酸の中でも一番酸化しにくいものです。
健康に良いとされる脂肪酸の代表はオレイン酸という事になります。

乾燥肌の大敵である紫外線から肌を守ってくれる力もあるのだそうです。
そのうえ保湿力もありますので、保湿しながら紫外線予防という一石二鳥なオイルです。
唇の乾燥も冬にはとても悩む人が多いですよね。
余計な化学物質などが入っていないこの椿オイルで、よる寝る前に保護してあげると良いかもしれませんね。
あ、あと足のかかと。
乾燥肌に悩む人はひび割れになっている事が多いと思います。
皮膚科に行くとワセリンとか尿素クリームなんかを処方されるんじゃないでしょうか？
夜寝る前に、栄養たっぷり、天然１００％の椿油を塗って保湿してあげると、お肌が喜びそうですよ。

椿油の事を調べていくうちに、もっともっと知りたくなってきました。
台所に置いて料理に使って、手についちゃっても洗い流さないで肌に延ばしちゃってスキンケア、唇が乾いたら台所のその場で唇を保護、あれこれ色んな化粧品をそろえる必要がなさそうです。
シンプルナチュラルな生活に一役かいそうな椿オイルに期待しています。


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   <title>お手軽な乾燥肌対策</title>
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   <published>2007-12-04T02:39:00Z</published>
   <updated>2007-12-04T03:30:05Z</updated>
   
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      乾燥肌,お手軽,対策,ゲルクリーム,水分

お肌が弱かったり乾燥肌だったりすると、そのお手入れが結構面倒です。
放置しちゃってどうしようもなく不快になったり、見栄えが悪くなってから病院に駆け込む人もいるんじゃないかなぁ。
水を使ったらすぐに皮膚から水分が蒸発しちゃうから、化粧水なんかで水分補給して、その上から乳液とかオイルとかで皮脂膜の変わりに保護するようにして・・・・
あぁ、あわただしい。

これがまだ言葉の分からない、ちょろちょろ動き回る子どもだったらなおさら大変で、お母さんへたばってしまいます。
かといって悪化してしまって、動く子どもの患部だけに薬をぬるのもかなり大変だし、薬になれちゃって更に強い薬を塗るハメになったとか、副作用があったとかが心配。

適当に全身に塗れて、万が一子どもの口に入ってしまっても大丈夫な、肌の水分補給＆保護をしてくれるものないかな・・・と良く考えたものです。
そんな条件を満たしたクリームが数年前に発売され、その後口コミや宣伝でかなり有名になってきたようです。
発売当初から愛用していますが、ゲル状というのが肌全体に塗りやすくてよいです。
その上ヒアルロン酸が入っているのでしっかり肌の内部に水分を溜め込んでくれる。
乾燥肌にはうってつけのお手軽クリームだったのです。

その後同じようなタイプのゲルクリームを色んなメーカーが発売したようでちらほら見かけるようになりました。
でも値段面ではこの元祖（勝手に私が元祖だと思い込んでいます）より安いものがないので何年もコレです。
が、最近生協でホンのちょっとだけ安くて、この元祖のように微量のパラベンが入っていない良いものが発売されました。
という事でこちらに乗り換え。もっともっと安くてお手軽な乾燥肌対策クリーム、ドンドン作ってくれる事を期待しています。


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